◇活動理念

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“地域に根差しつつ音楽的にも魅力ある楽団に” をコンセプトに、 2009年9月より活動を始めたアマチュアオーケストラです。

横浜・金沢区内の皆さんに気軽に近くで生の演奏を聴いて頂ける機会を提供し、

・ オーケストラの演奏に馴れ親しんで頂きたい–
・演奏を聴く、演奏をする裾野を広げたい–
・金沢区の音楽文化振興の一助となりたい–

そんな活動をして行きたいと思います。
多くの方々と心の通い合うハーモニーを目指しています。

自主演奏会:
地元の金沢公会堂と近隣の音楽ホールで演奏する予定です。(年2回程)
地域での演奏:
依頼演奏や、区内の小・中学校などでの演奏会にも取り組みます。
ジャンル:
シンフォニーからポピュラーな管弦楽曲、映画音楽まで
幅広くチャレンジしたいと考えています。

問い合わせ先:
Knht8823〒yahoo.co.jp (〒を小文字のアットマークに変えてください)
ご自身の連絡先・パート・経験年数など 簡単なプロフィールを記入頂き
送信してください。
(以前所属していた楽団などありましたら、必ずご記入お願いします)

 

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◇指導者紹介
立石洋介先生
1983年国立音楽大学器楽学部ヴァイオリン科卒業。
photo-tateishi-sensei21983年国立音楽大学ヴァイオリン科卒業。ヴァイオリンを中村泉、諏訪晶子、ピアノを大内喜美子、作曲理論を野内光明、指揮を小松一彦各氏に師事。明星大学室内オーケストラ、東京学友協会交響楽団、川崎市民交響楽団・合唱団のトレーナーを務め、これまでNHK交響楽団団友オーケストラ、川崎市民交響楽団、神奈川県青少年交響楽団、瀬谷吹奏楽団やミュージカル等の各公演を指揮。また、第九やオペラ『カルメン』『椿姫』(演奏会形式)の副指揮者も担当、2002年に長野においてミュージックフレンド21でバルトーク、バッハで沼田園子氏と共演した。神奈川県青少年交響楽団、緑田楽合奏団の指揮者の他、横浜交響楽団弦トレーナー、栄フィルハーモニー交響楽団のトレーナーも務めた。

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山下伸介先生
東京都品川区生まれ。

yamashita-maestro-w40012才よりファゴットをはじめ、15才から故 近藤寿行氏に師事する。
17才の時にファゴット奏者太田茂氏の演奏に感動し弟子入りするために尚美学園ファゴット科に入学。
ファゴットを太田茂。室内楽を太田茂、加古勉、岡崎義明、後藤文夫。吹奏楽指導法を淀彰、後藤文夫、指揮法を新田孝。音楽理論、楽曲分析、和声を平野明、田村和紀夫、鳴海史生、故 大村哲弥の各氏に師事。
現在ファゴット奏者としてオーケストラや室内楽などで幅広く活躍している。
若手音楽家によるオーケストラ東京多摩交響楽団(東京コダイラ・シティ管弦楽団)ファゴット奏者。

また、アマチュア団体の指揮も積極的に行っている。
『横浜金沢交響楽団』『フィルム・スコア・フィルハーモニック・オーケストラ』『アンサンブル・コンフィティ』『吹奏楽団やまぶき』各指揮者。
『新宿フィルハーモニー管弦楽団』管楽器トレーナー。
横浜市立金沢中学校、神奈川県立港北高校、横浜緑ヶ丘高校、神奈川県立新栄高校、静岡県富士見高校、静岡聖光学院中学校高等学校、静岡県立大学、各講師。

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村上和邦先生
1947年川崎生まれ。
photo-murakami-sensei-2ヴァイオリンを野辺幸光、鷲見三郎、ジャンヌ・イスナール各氏に師事。東京芸大付属高等学校を経て、1969年東京芸術大学卒業。1970年ロッテルダムフィルハーモニー管弦楽団に入団。1973年同第2コンサートマスターに就任。1975年アムステルダムコンセルトヘボウ管弦楽団に入団。1979年NHK交響楽団に入団、第2ヴァイオリン首席奏者を経て第1ヴァイオリン次席奏者等を歴任。2007年NHK交響楽団を定年退職。現在、NHK学園オープンスクール講師、緑弦楽合奏団のコンサートマスターを務めているほか、アマチュアアンサンブルを数多く指導している。
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江上 靖先生
秦野市在住。
egami-cb洗足学園音楽大学弦楽器科(コントラバス専攻)卒業、同大学専攻科修了。コントラバスを中野昭、菅野明彦に師事。コントラバス奏者として、東京交響楽団、東京シティフィルハーモニック管弦楽団など多くのの演奏会に出演。また、多くの大学・高校の吹奏楽団やアマチュアオーケストラの指揮や指導に当たるなど広く活動している。脚本家としての一面もあり、歌劇、劇付き音楽などに作品多数。代表作に「ただ恋はいつもたそがれて・・」「夢見る頃はいつも青空」(大江千佳子作曲)がある。

 

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